おはようございます。
ドラマ「紙の砦」で
物語のなかに自然に溶けこんでいたこと。
はじめ物語に登場したときは
大人の軍隊ごっこをしていたガキ大将(?)
大人の真似事をやめましたね。
お父さんが平和主義者で
アイデンティティに揺れていた若者も
みんなの輪の中に
入ってきていました。
芸術ってそういうものなのでしょう。
手塚さんはヒット作もたくさんありますし
華々しい経歴も多くある方ですが
若い頃からそうした美しいできごとが
山のように(というか星のように)
積み上がった方なのだろうと
一眠りして気づきました。
睡眠学習ですな(そう?)
写真はセントラルパーク脇の
Apple Storeです。
NYとヨーロッパの似たところは
古いビルをわりとそのまま使っていたこと…
そのままというか、上手に直して。
手塚さんはAppleを知っていたのかな?
昭和と平成の境の頃に
お亡くなりになっています。
ディズニーランドにもオープンの日に
行っているようなので
知っていた気もします…
スティーブ・ジョブズの伝記を
読み返してみよう。