宿題を終わらせる

2026年09月30日 11:44
カテゴリ: お教室

みなさんこんにちは。
今日は午後晴れそうですね。

伯母の伴走につきあってくれた
母を労いたかったので
月末はお出かけするつもりでしたが
このお天気と
わたしの宿題が終わらないために
潔く頭を下げ、延期してもらいました。

芸術の秋ですので
わたしは抽象と具象の間を
日々行ったり来たり…
とても忙しいです。

幸せなことなのでしょう。

試験や宿題を好きな人は
あまり多くないかもしれませんが
人は試験や宿題があるから
試験日や提出日をめがけて
熱心に勉強するんですよ。

ありがたいことですね。

さて昨晩、チラリと通りすがりに見かけた
NHKの「未来予測反省会」という番組で
「黒板を前にした先生の授業はなくならない」
という内容を扱っていました。

わたしは今のような職に携わっておりますので
当然その理由は把握しておりますから
番組がなにを取り上げていたのか
あまり真剣に見ずにおわってしまいました。

(僕は死にましぇん!は金八先生では
ないよな、ということだけ強く思った次第)

脳科学者の書いた本に
載っている内容だと思います。

わたし自身は読み聞かせのボランティアで
おばあさんたちから聞きました。
読み聞かせという行為を
見る目が以後、大きく変わりました。
その方々をとても尊敬しています。

写真は「変なみやげ屋で買った人形」です。

ツイスト踊ってますね。

いつ誰がどこに掛けるんだ…

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